血糖値が気になり始めたらリフレ【脂肪や糖を抑える青汁】

リフレ【脂肪や糖を抑える青汁】は食後の血糖値の上昇を抑える

血糖値 脂肪や糖を抑える青汁

医者から糖尿病予備軍と言われていた私ですが、判っていても生活習慣を変えることは難しかったです。
それでも、血糖値のことがいつも頭から離れず、ずっと辛かったです。
それが、リフレの【脂肪や糖を抑える青汁】に出会うことが出来て、食後の血糖値の上昇を抑えることが出来るようになりました。リフレの【脂肪や糖を抑える青汁】を飲み続けると共に、生活習慣の改善をしていくことで健康診断で高血糖だった血糖値も正常値の範囲に入りました。
ちょっと我慢することも必要でしたが、血糖値の改善が出来たことで悩みが一つ減ってとても幸せです。
次はあなたの番ですよ♪

>> 私を変えたリフレ【脂肪や糖を抑える青汁】はこちら

 

医者に血糖値が高いと診断されていませんか?

私は会社の健康診断で血糖値が引っ掛かるようになってしまいました。再検査になることも多くなって来ました。
医者から「食生活を含めた生活習慣に気を付けましょう」と言われてもなかなか生活習慣を変えることが出来ませんでした。仕事でのストレスからか毎日の酒量も増えていました。その所為でかなり太ってしまいました。

血糖値

 

食生活の実態

今考えれば、食生活もとにかく酷かったとしか言いようがないです。家に居る時には家族が作ってくれる食事をしていたので、まずまずの食生活だったとは思います。
朝は、食べたり食べなかったりでした。菓子パンや調理パン(惣菜パン)を急いで食べて会社に行くこともありました。
昼は、会社には弁当は持たずに行っていましたので、同僚と店に食べに行ったり、一人の場合はコンビニ弁当で済ますことが多かったです。それも唐揚げ弁当やらハンバーグ弁当などカロリーを考えずに食べていました。
夜は、酒を飲みながら家族の作った食事を食べていました。食事が終わってもテレビを見ながらダラダラと酒を飲み続けていました。そして、12時前頃になるとお腹が減ってカップヌードルを食べて寝るという生活をしていました。これでは、血糖値が高くなるという以前の話ですね。太って当然の食生活でした。

 

運動という類のことは一切しなかった

医者からさんざん言われても運動は一切しませんでした。「10分でいいから歩きましょう」とかなりハードルを下げた提案をしてくれましたが、聞く耳を持ちませんでした。その頃の私は、「ここままで良いから何も言わないで」という感じでしたね。

 

糖尿病予備軍と宣告される

ついには、医者に『糖尿病予備軍』と宣告されました。そして、「このまま何も対処しないと、糖尿病にどんどん近づき全身の血管にダメージを与えますよ」と言われました。
更に「このままでは、動脈硬化から心筋梗塞や脳梗塞をひき起こします。その動脈硬化はすでに始まっているでしょうね」と脅かされました。いや、『脅かされる』という言葉は適切じゃありませんね。忠告されました。私は最後通告のように受け取りました。

 

ここまで来ると、さすがの私もかなり怖くなり、「何とかしなければ・・・」と思うようになりました。

 

 

医者からの生活習慣改善策は

医者に『糖尿病予備軍』と宣告された私は医者の言いつけを守ろうと心の底から思いました。と言っても、ここまで医者の言うことに聞く耳を持っていなかった私は、ただオロオロするばかりでどうすることも出来ませんでした。私は自分の不甲斐なさにかなり落ち込んでしまいましたが、医者はこんな私にも優しく手を差し伸べてくれました。

 

生活習慣 食生活

 

食生活を見直す

医者は「すべてのことを一度に改善しようとしても無理が生じるから、1つずつやって行きましょう」と、まずは食生活の見直しを提案してくれました。

 

1.お腹いっぱい食べない
2.野菜を先に食べる
3.お酒の量を減らす

 

以上の3つでした。
お腹いっぱい食べないというのは、「もう少し何か食べたいな」っていうところで食べるのをやめるということです。
お腹いっぱい食べてしまうというのは癖なのです。その癖をやめるということです。腹八分ということですね。
野菜を先に食べるというのは、もうあなたもご存知だと思いますが、食事による血糖値の急激な上昇を抑えることが出来るからです。また、太りにくくもなるので試したいですね。
お酒の量を減らすのは、お酒を飲み過ぎると血糖値が下がるので空腹と錯覚して食べ物を食べたくなってしまうのです。
これを読んで下さっている方の中にも、飲み会の〆はラーメンだという方も多いのではないでしょうか。私もそうでした。そして、家で飲む時にはカップヌードルで〆でした。醜く太るわけです。

 

手軽で簡単な運動の提案

医者からは手軽に出来る簡単な運動の提案をされました。医者は「最初から無理だなと思うようなハードな運動はしなくていいですから、せめて一日10分のウォーキングをしましょう。ウォーキングと言っても散歩ていどの速さで結構ですから歩きましょう」とハードルを下げて提案してくれました。

 

医者からの生活習慣改善策は実行出来たのか

医者からの生活習慣改善策として、まず食生活の見直しと手軽な運動の提案がありました。
さて、私は医者からの提案の生活習慣改善策は実行できたのでしょうか?
答えから言うと、実行できたのは半分くらいでしょうか。食生活では満腹になるまでは食べないようにしていましたが、早食いが直らなくて、よくご飯をかき込んでしまうので良くありませんでした。野菜を先に食べることは守るようにしていましたが、忘れてしまって好物の鳥の唐揚げを先に食べてしまったりしていましたね。鳥の唐揚げもあまり食べないようにしなければいけなかったんですが。
お酒の方は、心掛けてはいたのですが、酔って来るとついつい深酒をしてしまっていました。
ただし、妻が作ってくれる弁当を会社に持って行くことになったので、ここは大きな改善が出来たかな?・・・と。

 

さて、もう一つの宿題の運動ですが、これがなかなか出来ませんでした。最初の2日だけ近くの公園に行って戻るという約15分ほどのウォーキングをしたのですが、朝の忙しい時に歩く時間を作るのは大変でした。という言い訳をしていました。子どもたちから「だったら夜に歩いたら?」と言われたのですが、残業が多い会社でしたのでなかなか実行できませんでした。土曜日や日曜日ならと思って何日かは歩いたのですが、いつの間にか立ち消えしてしまいました。

 

楽な道を考え始める?!

上記のように食生活の見直しや運動もしっかりと実行できずに思ったよりも大変でした。そんな中、私の悪い癖ですが「もっと楽に血糖値を下げる方法はないか」と、例えばサプリメントなどを探し始めました。

 

結論から先に言えば、そんなものはない!・・・です。

 

サプリメントで血糖値を下げることは出来ません。
繰り返します、サプリメントで血糖値が下がることはないんです。
結局は生活習慣の改善が大事なことだということになります。

 

でも、私はあるモノを見つけてしまいました。『食後の血糖値の上昇を抑える青汁』です。

 

血糖値の上昇を抑えることが出来れば、食生活の改善と併用すると血糖値の改善が加速するんじゃないかと。
その青汁は、リフレの【脂肪や糖を抑える青汁】でした。私はすぐに注文しようと思ったのですが、家族に「お医者さんに相談しなくていいの?」と強く言われて、そうすることにしました。

 

医者に相談

私は早速、リフレ【脂肪や糖を抑える青汁】の成分表を持って医者に相談に行きました。

 

医者の答えはこんな感じでした。
・成分的にはカロリーも14kcalだし、糖質も微々たるものだから問題ないと思います
・どうしてもと言うのなら試してもいいでしょう
・食事の時に野菜を先に食べることと同じだと思います
・医者が提案した「食生活3つの見直し」は守ってください

 

リフレ【脂肪や糖を抑える青汁】
栄養成分表示 1袋(8.5g)当たり
エネルギー 14kcal/たんぱく質 0.58g/脂質 0.15g/炭水化物 7.28g/糖質 0.58g/食物繊維 6.70g/食塩相当量 0.02g
原材料
難消化性デキストリン(アメリカ製造)、大麦若葉末、緑茶末、桑の葉末、明日葉末、クロレラ末、モロヘイヤ末

 

リフレの【脂肪や糖を抑える青汁】を購入

医者の答えを聞いた上でリフレの【脂肪や糖を抑える青汁】を購入することにしました。

 

購入はリフレの【脂肪や糖を抑える青汁】の公式サイトから購入することにしました。
こちら ⇒ >> リフレ【脂肪や糖を抑える青汁】公式サイト

 

公式サイトから「回数縛りのない」定期コースに申込みます。

 

<公式サイトの定期コース>
通常価格 3,600円(税抜) が
1. 定期コース初回価格 980円(税込) 送料無料
2. 2回目以降 3,499円(税込)+送料220円(税込)
※解約や配達の回数、個数の変更はいつでも可能です。 ⇒ >>詳しくはこちら

 

高血糖の私はリフレの【脂肪や糖を抑える青汁】をこうして飲んだ

上記に書きましたが、サプリメントにしても青汁にしても血糖値が下がるものはありません。あくまでも血糖値の上昇を抑えることが出来るというモノです。私がかかっていた医者も言っていましたが、食事の時に先に野菜を食べることと同じような効果がある訳です。では、リフレの【脂肪や糖を抑える青汁】をどのように飲んだらいいのでしょうか。
私の飲み方を記してみました。

 

私はリフレの【脂肪や糖を抑える青汁】を朝食の時に飲んだ

私は1日3食の内のどの食事の前に飲んだら一番効果があるのか悩みました。でも、あまり悩んでばかりいても始まらないと、昼食か夕食の前に飲むことにしました。でも、昼食は会社の同僚と一緒に食べたりするので、ちょっと飲みにくいなぁと思って、夕食の前に飲むことが多かったですね。
【脂肪や糖を抑える青汁】の説明には1日1袋を飲むようにありましたので、どのタイミングでもいいかなと思っていました。飲み忘れなきゃいいだろう・・・くらいに思っていました。

 

しかし、ある時に『置き換えダイエット』というものを知って、朝食代わりに飲むことにしました。
そのくだりはこちらに書いているので興味がありましたら読んでください。
⇒ 【脂肪や糖を抑える青汁】で置き換えダイエット成功のコツは?

 

青汁が苦手な方はこんな風にして飲むと飲みやすいかも

近頃の青汁はとても飲みやすくなっています。リフレの【脂肪や糖を抑える青汁】もとても飲みやすい青汁です。
しかし、青汁がどうしても苦手だという方はいらっしゃいますね。
そんな方のためにリフレの【脂肪や糖を抑える青汁】では、ヨーグルトや豆乳、牛乳、パンケーキに混ぜて飲む
ことを提案しています。そうですね。こうすると飲みやすいかもしれません。
ちなみに、私は甘酒に混ぜて飲んでいます。もちろん、砂糖なしの甘酒です。米麹で作られた甘酒なので自然な
甘味があって美味しいですよ。米麹で作られた甘酒は発酵食品ですので一石二鳥ですね。

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